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目次

国際法戦争 2007年10月頃?

【分け】宣戦国:インド=イスラーム帝国

【分け】被宣戦国:大日本帝国

無名箱初の戦争。国際法の戦争規定論争が宣戦に発展した。無名箱誕生から間がなかったため両国とも軍備が整わず、ミサイル数発単位の小規模な戦いだった。桔梗国の仲裁により終結した。

抗英援ソ戦争 2008年1月末

【敗北】宣戦国:イギリス帝国

【勝利】被宣戦国:ソヴィエト社会主義共和国連邦(現ソ連とは別人物) 被宣戦側参戦国:中国 ルゥシア

ソ連の領有範囲問題と、ソ連の外交放棄気味姿勢に対しイギリス帝国(現米州)が宣戦、中国とルゥシアが介入した。無名箱初の実戦。戦闘は中国とルゥシアがイギリス帝国をフルボッコにする中、イギリス帝国が延々コマンド入力しないソ連に怪獣を送り続けるという非常に奇妙なものだった。この事件を機に、ソ連担当者が代わり現在に至る。イタリアの仲介で終戦。

印日戦争 2008年2月中旬

【勝利】宣戦国:インド=イスラーム帝国

【敗北】被戦宣告:大日本帝国

今度は架空領土問題が直接の契機となり、因縁のカードに決着がついた。

日本統一戦争 2008年2月下旬から

【敗北】宣戦国:琉球雅党(現琉球及び西日本人民政府) 参戦国:極東和民国(現朝鮮人民共和国)

【勝利】被宣戦国:坂東国 参戦国:東方共和国 中華人民共和国 ソヴィエト社会主義連邦共和国

大日本帝国崩壊後、関東に坂東政府、東北に東方政府とそれぞれ社会主義政権が誕生、琉球政府が西日本へと侵攻、日本連邦による日本統一を主張する坂東・東北と衝突した。 建国間もない坂東は中国からの資金援助を得て東方が宣戦するまでの間の一週間ひたすら防衛施設を作り続け、この戦争は100ターンを超える異例の長期戦となった。東方が坂東側で参戦すると極東和も琉球側で参戦、さらに中ソが極東和による参戦を日本への内戦干渉侵略行為として参戦、戦争は一気に決着した。なお、この戦争中インド=イスラーム帝国は日本連邦による統一を反対しながらも琉球の西日本領有も阻止したいというどっちつかず且つ強硬な姿勢を示し、途中西日本政府が建国され放棄など曲折がありつつ、三月末にインドが西日本に傀儡政権を樹立、中印関係は完全に破滅的段階を迎えた。

第一次世界大戦 2008年3月下旬

【勝利】宣戦国:坂東国 東方共和国 中華人民共和国 ソ連 参戦国:ルゥシア ドイツ 琉球 アルゼンチン(途中でこちらに寝返り)

【敗北】被戦宣国:インド=イスラーム帝国 中央アジア民主連合(滅亡) 参戦国:アルビオン カナダ フィラディリア ルフトバッフェ ルクレール バスク アンゴラ   インドによる日本傀儡に頭を沸騰させた社会主義陣営がインドとついでにアジア反共積極勢力の中亜に宣戦、世界的に拡大した戦争。軍事的には痛み分けに近かったが、結果的には日本連邦による日本統一、インド領マリアナ諸島の中国割譲などによりインター優勢となった。インドはこの戦争で国力を失い、影響力を喪失した。

第一次世界大戦番外編

【敗北】宣戦国:桔梗国(滅亡) 参戦:フランス

【勝利】被宣戦国:中華人民共和国 参戦:日本連邦

中国のマリアナ領有に反発した桔梗が対中宣戦、中国がものすごくうれしそうに応戦した戦争。

中亜分裂分子トルコ反動懲罰戦争 2008年5月上旬

【勝利】宣戦国:ソ連

【敗北】被宣戦:中亜 トルコ   トルコの扇動の下にソ連中央からの独立を策動していた中亜をソ連が鎮圧、頭に血が上ったらしいトルコがソ連に宣戦した戦争。 結果、中亜は社会主義陣営内で独立、トルコも異例のアンケート革命によって社会主義化した。

第一次アフリカ戦争 2008年5月中旬

【勝利】宣戦国:ルフトバッフェ

【敗北】被宣戦:エジプト

  急進的なアフリカ革命路線を示したエジプトにアフリカ各国が反発、ルフトがエジプトに宣戦して発生。 結果、軍事的にはルフトが勝利したが非賠償非併合で幕を閉じた

インド懲罰戦争 2008年5月中旬

【勝利】宣戦国:中国 ソ連 イラン

【敗北】被宣戦:インド(滅亡)   インドが中亜分裂策動を裏から操っていたとの罪状で社会主義陣営三カ国が宣戦。 なお、直接の契機は雑談で中印両者の意見があわず、

339 :インド:2008/05/12(月) 19:34:15

   どう思おうが人の勝手だから、そりゃレッテルだ、くらいにしとこうか。
   〜中略〜
   ウザイ国はいちゃもん付けて早く潰すに限るんだよwやれよw

340 中共2008/05/12(月) 20 03 16

   >インド
   把握 

のやりとりである。

第二次世界大戦(第二次アフリカ戦争) 2008年6月上旬から

【敗北】宣戦国:アルビオン(滅亡)
参戦国:ルフト(滅亡) 神(滅亡) 南太平洋(放棄) アタリア ガストラ デンマーク アンゴラ バスク

【勝利】被宣戦:トルコ(戦中アルビオン側に寝返る)
参戦国:中国 ソ連 ルゥシア ドイツ 坂東 琉球 朝鮮 ベトナム イギリス エジプト  

ルフト・エジプトの間で飽きもせず第二次アフリカ戦争が繰り広げられている中、トルコの領土拡大政策に反発したアルビオンがトルコに宣戦した一種の馴れ合い戦争に、そのうちアルビオンを粉砕しようと考えていた社会主義陣営がインターナショナルを根拠に参戦、思いもよらず太平洋の国々まで出てきた世界大戦となった。 結果、NATO,枢軸の中枢国家はほぼ全滅、社会主義陣営中心による世界再編の流れとなった。

第二次世界大戦番外編

【勝利】北京国際会議

【敗北】トルコ(滅亡)   領土拡大に走り、挙句奔敵したトルコを北京国際会議が「国際社会」の名の下に攻撃した戦争。結果トルコは滅亡した。

第一次アメリカ大陸戦争 2008年7月下旬

【勝利】宣戦国:グレート・ブラジリア連邦

【敗北】被宣戦国:北米統合機構 南米蔑視発言を繰り返す北米統合機構に南米の怒りが爆発。 北米側につく国が皆無だったこともあり限定的な攻撃の後、北米機構が無条件降伏。

第二次アメリカ大陸戦争 2008年8月上旬から

【敗北】被宣戦国:北米統合機構(滅亡)

【勝利】宣戦国:グレート・ブラジリア連邦 参戦国:スノーランド民主共和国 第一次アメリカ大陸戦争の降伏条件に反して無許可で条約締結を行った北米統合機構にブラジリア政府が猛抗議。 ブラジリア政府をはじめ、アメリカ大陸軍事機構諸国は占領を無期限延長し、それに対して北米側が猛烈に反発。 挑発的な釈明分に激憤したブラジリア政府がついに再宣戦し、防衛施設を持たない北米領内は全面攻撃を受け滅亡した。

ベルカ戦争(中央アジア戦争) 2008年8月中旬から

【勝利】宣戦国:ドイツ民主共和国 スノーランド民主共和国

【敗北】被宣戦国:ベルカ連邦諸国(滅亡)
2008年8月7日夜中から別所で行われていたドイツ・スノーランド両国の協議をベルカが盗み見。 さらに日付け変わって8日深夜にベルカ(の中の人)がそれを認め、妥協案を示すがこれを破棄し、宣戦を布告。 かねてより両者に蓄積していた感情も重なり、ベルカのドイツへの記念碑攻撃未遂が発生するほどの戦闘に。 しかし、結果的には軍備と経済力の面で戦勝国側が大きく勝り、戦勝国側の甚大な被害がないままベルカの滅亡で終戦した。

第三次世界大戦 2008年8月下旬から

【勝利】宣戦国:廬山条約機構 中華人民共和国 レイジアキングダム 日本連邦(坂東・琉球) ルゥシア統一人民連邦 フランク=マルセイエーズ帝国 スカンディナヴィア連合王国 ヴァチカン市国 バスターノ中央アメリカ連邦 マジャール
【敗北】被宣戦国:ドイツ(滅亡) スノーランド(滅亡) ロレン(滅亡) ブラジリア(滅亡) ルクレール(滅亡) イギリス
ドイツの脱インター・欧州同盟路線は中独関係を著しく悪化させ、中国はドイツに代わる盟友として欧州同盟の宿敵でありまた自身も連合国で侵略勢力認定したアーリアン同盟を選択した。一方のドイツはスノーランドのつてから大アメリカ連邦と同盟関係構築に乗り出し、ここにインター・アーリアン対欧州米州連合という決戦体制をそれぞれ構築、この対立軸が表面化する暇もなくインター・アーリアンの廬山条約機構はスノーランドに宣戦を布告、まさかの対アメリカ大陸への先制行動に出、ここに第三次世界大戦が勃発した。 後手に回る形になった欧米地域同盟連合は、もともと中国との対立に否定的だったイタリアに加えてチェコが不参戦、アルゼンチンが思うところあり放棄、インター加盟国ルゥシアとその同盟国バスターノが廬山側につくなど足並みが乱れ、蓋をあけてみると滅亡数0対5という廬山側の圧倒的勝利に終わった。
欧米連合中滅亡した五カ国は中国と刺し違えるつもりでひたすらに中国に砲火を集中したが、結局中国の不死身とも言えるねばりを押し崩すことはできなかった。ちなみにインターの他陣営との合同作戦、アーリアン同盟による戦争ともに無名箱始まって以来のことであり、各方面にとって今次の戦争は歴史的転換点と位置付けられることだろう。

第四次世界大戦 2008年12月上旬から

当初の勢力

【エレミア勢力】
被宣戦国:
エレミア

参戦国
北スラヴ
チェコ
アイスランド
ヌエバ
アタリア
ルフト
オーシア
西方カトリック
アルビオン=ハワイ
リビア(途中離反)
グリーク=ローマニア
デンマーク
フィラディリア
ベネズエラ
エチオペア
マダガスカル
クルトナル(援助のみ)
オーブ
パプアプア(途中離反)
アンゴラ

【中国勢力】
宣戦国:
中華人民共和国〔滅亡〕
日本連邦〔滅亡〕

参戦国
ルゥシア〔滅亡〕
日本連邦〔滅亡〕
ヴェトナム〔滅亡〕
バスターノ中央アメリカ連邦〔滅亡〕

途中参加勢力
【勝利|停戦】リビア
【敗北】アラブ 〔滅亡〕(リビア、イスラエル、マダガスカルと敵対(しかしリビアは一度もアラブと戦闘を行っていない))
【敗北】ズールー〔滅亡〕  ラージニア(滅亡) パプアプア(放棄)(エレミア勢力を敵対)

中華人民共和国と日本連邦共和国坂東人民政府がエレミア・オルヴィラート連邦共和国に宣戦布告したことにより開戦した戦争だったが、中国勢力の完全滅亡により今次世界大戦の元の戦争はエレミア勢力の圧倒的勝利で終結した。
ズールーVSエレミア勢力の戦争は、始めの中国戦線でのダメージや消耗で不利なエレミアだったが、途中でエレミアと軍事条約等で繋がっている国の参戦によりズールーは滅亡した。
ラージニアもエレミア勢力数カ国の参戦、攻撃により滅亡した。
パプアプアは、シドニー条約によりラージニア側で参戦した。しかし、エレミアとは一度も戦闘を行わず、攻撃もアイスランドのみにしか行っていない。その後マダガスカルの途中参戦により徐々に押されていき、パプアプアの首相が国内で国家放棄を宣言し滅亡した。
この戦争は、途中参加勢力のリビアとエレミア勢力以外は、全ての国家が第四次世界大戦で滅亡していったと言う多くの国家と人々を失う非常に悲しく、更に構造が複雑な戦争となった。


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Last-modified: 2008-12-20 (土) 01:15:49 (3592d)