第一条 締結国双方は主権及び領土保全の相互尊重、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵を基礎に友好関係発展に努める。

第二条 締結国双方に大使級外交関係が開設される。また、締約国双方は、両国政府により合意される場所に大使館を設置するものとする。

第三条 締結国双方人民間の出入国並びに滞在に関しては、両締約国の定める法律に基づき以下の条件に適合する査証を認めるものとする。

1 商用査証 2 観光用査証 3 家族滞在用査証 4 就学用査証 第四条 本条約は双方の批准後に発効する。

ルクレール共和国 アンリ・デュ・ゲクラン

ナタ連合国 首相ホーク•スワット


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Last-modified: 2008-04-20 (日) 10:27:21 (3838d)